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どうして、レストラン関係者は、自分たちの特徴(メニューやプロモーションだけでなく)をSNSで発信しないのか?

特に、インドネシアの飲食業、とくに日本食レストラン関係者は、どうして「Twitter」を使わないのか?意味がわかりません。

お店の宣伝「プロモーション」から自分というキャラを紹介したり、お店のスタッフや管理者の人柄やお店への愛情を語る事ができます。

そのようなお店の特徴をオンラインで紹介しながら、オフラインでその証拠をお見せしたり、お店の良い所を堪能してもらう事で、安心を感じてもらい、その積み重ねで、信頼が溜まり、いずれお友達を紹介していただけるような間柄になり、「ファン」になっていただけます。

「頑張っている人を応援してあげたい!」

これは普通の人がやりたい事の1つです。これを、引き出す事を考えるのです!

そこには、真心や誠意の連続が必要ですが、そう簡単に、信用は獲得できないのが、人間関係です。

ただその際に、お客様のための、お店側からの提案や挑戦も常に行われなければ、お客様は付いて来てくれません。

Twitterだけには、限りませんが、お客様に直接訴える事ができる「LINE、WA、Teregram, メッセンジャー」などを頻繁に使う。より広い範囲であれば、Twitterの一般のフォロアーやFacebook の中で呟かないのでしょうか?

2021年の今、インターネットにほぼ24時間繋がっている「スマートフォン」や「タブレット」で、インドネシア在住日本人も、面白い情報や得するような情報を探しています。

お腹を空かせている、餌を探して、口を開けている皆さんに餌をあげない方がもったいない!

これに経営者側は、気がついているのであろうか?

いずれにしても、ほぼ無料でできる、直接お客様とコミュニケーションを取り、お願いもできるツールを、それぞれの用途で、使わないのでしょうか?この1年経過した今でも同じ感想です!

その利点の一部は、次の記事にも書かれています!

https://jktlife.com/shukyaku/1638/

お客様からするとサポートしやすい仕組みを作る事!

行き付けのお店をサポートしませんか?(業種を問わず)<訂正済>

https://jktlife.com/shukyaku/3889/

この記事で言いたいのは、お金を使いたい方に、使ってもらいやすいような仕掛けを作ると言うことです。


たとえば、お店の人気メニューやオススメお料理を、どのようにしたら、お客様の手元に、口元に、届けられるか?を考えるのです!

この営業制限がかかっている今だからうやるべきです。できないと簡単に答えを出しては、呆れめて良いのでしょうか?

この時代、お金が余っている人は居ないと思いますが、お金を使いたい、その使い方を考えている人は、インドネシアにも世界にもたくさんいるはずです。


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